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【大阪・梅田】『どうとんぼり神座×青藍 UMEDA FOOD HALL店』がオープン! ~2022年12月2日(金)より営業開始~

2022.12.03by Foooood編集部
更新日:2022.12.03

株式会社理想実業(所在地:大阪府大阪市北区、代表取締役社長:布施真之介)が運営するラーメンレストラン「どうとんぼり神座」は、2022年12月2日(金)に『どうとんぼり神座×青藍 UMEDA FOOD HALL店』をオープンいたします。本店舗は理想実業のグループ会社で株式会社ZIPANGUが運営する「担々麺 青藍」とのコラボ店舗となります。通常のどうとんぼり神座のメニューの他、「担々麺 青藍」の看板メニューである”担々麺”もご提供いたします。

今回出店するUMEDA FOOD HALLは、阪急三番街の地下に位置し、好きな料理を共有の卓上に持ち寄り楽しめる、いつでも誰でも楽しめる空間です。開業後初のテナント入れ替えに伴い、どうとんぼり神座が出店する運びとなりました。

Contents

新店情報

■UMEDA FOODHALL店
住所  :〒530-0012 大阪府大阪市北区芝田1丁目1番3号 阪急三番街 北館地下2階
電話番号:06-6131-8165
営業時間:11:00~22:30(ラストオーダー:22:00)

大阪谷町にある中華の名店「青藍」の”担々麺”

厳選されたジューシーなミンチ肉を旨味たっぷりの甘辛そぼろに、スパイスの効いた濃厚ピリ辛スープは一度食べればやみつきの味に。スープにしっかりと絡む計算された特製麺は絶品です!
価格:930円(税込)

おいしさの鍵は秘伝のスープ

神座のラーメンは、醬油でも豚骨でもない、神座オリジナルの秘伝のスープを採用しています。フレンチシェフが開発した門外不出のこのスープは、あっさりとした味付けながら、コクと旨味がぎゅっと詰まった唯一無二の逸品です。上品な味わいは、ランチやディナーはもちろん、お酒を飲んだ後の締めの一杯にもぴったりです。まずはベーシックな「おいしいラーメン」で、秘伝のスープをご堪能ください。

どうとんぼり神座(かむくら)とは

神座は、創業者 布施正人が1986年に創業しました。
創業当時から看板メニューの「おいしいラーメン」は、フレンチレストランのオーナーシェフをつとめていた創業者が、1年半の歳月をかけて生み出した秘伝のスープに、たっぷりの白菜と豚バラ肉を加えてあみ出した、伝説のラーメンです。神座のスープは、限られたスープソムリエ資格を持つスタッフが、徹底的に味を管理しています。この「おいしいラーメン」の人気により、大阪・道頓堀に4坪9席からスタートした店は、1日500杯以上を売り上げる人気店になりました。
現在は、東京・関西を中心に70店舗を展開しており、女性が一人で入っても、安心して食事ができるような明るく清潔な店内になっています。

 

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※本記事で紹介している情報は掲載時点のものです。

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