トップ / 記事一覧 / イベント・レジャー / プレスリリース / 【ザ・リッツ・カールトン大阪】2 種の「ストロベリーアフタヌーンティー」をご提供 12 月 29 日(木) アフタヌーンブッフェ“ストロベリーフィールズ” 12 月 27 日(火) ヴィクトリアズティールーム“ストロベリー”

【ザ・リッツ・カールトン大阪】2 種の「ストロベリーアフタヌーンティー」をご提供 12 月 29 日(木) アフタヌーンブッフェ“ストロベリーフィールズ” 12 月 27 日(火) ヴィクトリアズティールーム“ストロベリー”

2022.12.01by Foooood編集部
更新日:2022.11.30

ザ・リッツ・カールトン大阪(所在地:大阪市北区梅田 2-5-25 総支配人:マーク・ノイコム)は、館内2つのレストランにてストロベリーアフタヌーンティーをご提供いたします。2022 年 12 月 29 日(木)〜2023 年5 月 31 日(水)には、1階イタリア料理「スプレンディード」にて、「アフタヌーンブッフェ“ストロベリーフィールズ”」を開催。2015 年よりスタートしたストロベリーブッフェの 9 回目の開催となる今年は、メニュー全てをブッフェスタイルでご用意いたします。2022 年 12 月 27 日(火)〜2023 年 3 月 30 日(木)には、1 階「ザ・ロビーラウンジ」にて、伝統的な3段アフタヌーンティースタンドでお楽しみいただく「ヴィクトリアズティールーム“ストロベリー”」を開催いたします。各アフタヌーンティーの詳細は以下の通りです。

Contents

「アフタヌーンブッフェ“ストロベリーフィールズ”」/1階イタリア料理「スプレンディード」

〜2 年 9 か月ぶりにメニュー全てをブッフェスタイルで提供、冬&春メニューで 5 月末までロングラン開催〜

ザ・リッツ・カールトン大阪で 2015 年より毎年開催され、今回で 9 回目 となるストロベリーブッフェ。この度 2 年 9 か月ぶりにメニュー全てをブッフェスタイルでご提供いたします。2022 年 12 月 29 日(木)〜2023 年 5 月 31 日(水)、“ストロベリーフィールズ(いちご畑)”をテーマに、2023 年 3 月 21 日(火)迄は冬メニュー、2023 年 3 月 22 日(水)からは春メニュー 1階イタリア料理「スプレンディード」 「アフタヌーンブッフェ“ストロベリーフィールズ”」 1 階「ザ・ロビーラウンジ」 「ヴィクトリアズティールーム“ストロベリー”」 をご用意。フランス・パリ出身のエグゼクティブペストリーシェフ ファビアン・マルタンの監修する 20 種の デザートと 8 種のセイヴォリー、そして 2 種のフレッシュなブランドいちごを、ウェルカムドリンクに加え 6 種の紅茶と 4 種のコーヒーと共に心ゆくまでお楽しみください。

おすすめのデザートメニューは、紅茶とスコーンのセット「クリームティー」発祥の地であるイングランド南 西部デヴォン州出身のペストリーシェフ エリオット・スタデンが考案した「デヴォンシャークリームティー」。 スコーンの上に、クリームとストロベリージャムをのせてお召し上がりいただきます。また、ヨーロッパで広く 知られる野菜「ルバーブ」を使用した「ルバーブとストロベリーのムース」や、イギリスの家庭的なスイーツ 「イートン・メス」、ミルクティーの中にクッキーを浸して口にするイギリス文化を表現した「ティー&ビスケット」など、バラエティ豊かなデザートが揃います。

  • 期 間: 2022 年 12 月 29 日(木)〜2023 年 5 月 31 日(水)
  • 2023 年 3 月 21 日(火)迄 冬のストロベリーフィールズ
  • 2023 年 3 月 22 日(水)から 春のストロベリーフィールズ
  • 時 間: 平日 2:30 p.m.~5:00 p.m. (90 分制/最終入店 3:30 p.m.)
  • 土日祝 2:30 p.m.~6:00 p.m. (90 分制/最終入店 4:30 p.m.)
  • 場 所: イタリア料理「スプレンディード」(1 階)
  • 価 格: 平日 大人 お 1 人様 6,300 円/お子様 3,150 円
  • 土日祝 大人 お 1 人様 6,500 円/お子様 3,250 円
  • ※お子様は 6 歳~12 歳、未就学のお子様は無料
  • 予 約: 電話 06-6343-7020(レストラン予約) 10:00 a.m.~7:00 p.m.
  • WEB: https://splendido.ritzcarltonosaka.com/afternoon 

<メニュー詳細>
冬のストロベリーフィールズ
(デザート)ストロベリーライムタルト、ストロベリーカモミールゼリー、レモンポセット マセレートストロベリー、 ストリベリーミルフィーユグラス、デヴォンシャークリームティー (スコーン ストロベリージャム クリーム)、 チョコレートバー ストロベリー ヴァローナホワイトチョコレート クリスピー フリーズドライストロベリー& ラズベリー、カシャロ・パレ・フレーズ、マカロン (ストロベリー チーズケーキ ブルー)、イートン・メス、 グリーンティ 玄米ケーキ ストロベリークリーム、アールグレイとストロベリーのフィナンシェ、レモンと ストロベリーのドリズルケーキ、ルバーブとストロベリーのムース、ブリティッシュチーズケーキ ストロベリーゼリー、 ストロベリーミルクシェークムース チョコレートストロー、ストロベリーティークッキー、ヴィクトリアスポンジ、 ストロベリーロールケーキ、“ティー&ビスケット” ダイジェスティブビスケット ブラックティームース、 ストロベリーフラップジャック
(ブランドいちご)ゆめのか、さちのか
(セイヴォリー)ミニチーズバーガー ストロベリーモスタルダ レタス、ストロベリーリゾット スペックハム グラナパダーノ、ストロベリーカプレーゼ、パンプキンスープ、ミートテリーヌ バルサミコクリーム、 タルトレット さつまいも、シュークリーム ポルチーニクリーム、キヌアサラダ

 

ヴィクトリアズティールーム“ストロベリー”/1 階「ザ・ロビーラウンジ」

〜18 世紀の英国貴族の邸宅を彷彿とする空間で味わういちごデザートのアフタヌーンティー〜

18 世紀の英国貴族の邸宅をインテリアのコンセプトとする「ザ・ロビーラウ ンジ」にてご提供する、伝統的な 3 段アフタヌーンティーセット。フランス・ パリ出身のエグゼクティブペストリーシェフ ファビアン・マルタンと、イギリス 出身のペストリーシェフ エリオット・スタデンが、伝統的なスタイルにモダン なエッセンスを加えた 5 種のいちごデザート、19 世紀にアフタヌーンティ ーを広めたとされるヴィクトリア女王が、当時好んだと言われるヴィクトリアスポンジケージやスコーン、軽食 4 種を考案いたしました。ピアノやヴァイオリンの生演奏の優しい音色に包まれた店内で、優雅な午後のティ ータイムをお過ごしください。

  • 期 間: 2022 年 12 月 27 日(火)〜2023 年 3 月 30 日(木)
  • 時 間: 平日 12:00 p.m.~7:00 p.m./土日祝 11:00 a.m.~7:00 p.m.
  • 場 所: ザ・ロビーラウンジ(1F)
  • 価 格: ヴィクトリアズ ティールーム アフタヌーンティー 6,900 円
  • ザ・リッツ・カールトン シグネチャーアフタヌーンティー 11,000 円 (グラスシャンパーニュ「ペリエ ジュエ」、お土産のマカロン付き)
  • 予 約: 電話 06-6343-7020(レストラン予約) 10:00 a.m.~7:00 p.m.
  • WEB: https://lounge.ritzcarltonosaka.com/afternoontea

 

<メニュー詳細> (デザート)ストロベリー レモングラスチーズケーキ、ストロベリー ココナッツボール、ストロベリー オレンジ ブロッサム ルバーブ、ストロベリー ラズベリー、ストロベリー アーモンドミルク レモン、プレーンスコーン、 ヴィクトリアスポンジケーキ、ストロベリーマーマレード、クロテッドクリーム
(セイヴォリー)クラッシックエッグサラダ ハム ピッカディリーレリッシュ プルマンブレッド、スモーク サーモン キャビア シブレッドクリームチーズ ブリオッシュ、ゴートチーズムースタルト スパイシー バターナッツ ケール、ミニシュリンプ ディルサラダ ブランデーカクテルソース ミニヴォロヴァン

※価格はすべて消費税・サービス料金込
※写真はイメージです。

# # #
ザ・リッツ・カールトン大阪について
ザ・リッツ・カールトン大阪は、ホテル王セザール・リッツのサービス哲学を受け継ぐ、国際的なホテルグル ープ、リッツ・カールトンの日本第一号として、1997 年 5 月に開業し、2022 年 5 月に開業 25 周年を迎え ました。18 世紀の英国貴族の邸宅を感じさせる洗練された空間、五感を満たすお料理の数々、そして世 界中で高い評価を得るリッツ・カールトンならではのきめ細やかなサービスで、お客様にユニークで思い 出に残る、パーソナルな体験をご提供いたします。
Instagram: www.instagram.com/ritzcarlton.osaka/
Facebook: www.facebook.com/ritzcarltonosaka/

※本記事で紹介している情報は掲載時点のものです。

この記事が気に入ったらいいね!で
最新記事をお届けします

この記事を書いた人

Foooood編集部

グルメに関する体験と感動をお届けいたします。

記事が気に入ったらシェアしよう

関連記事Related articles

一緒に読まれている記事Articles that are read together