トップ / 記事一覧 / イベント・レジャー / プレスリリース / 特大の煮穴子を2尾使い、ひつまぶし風に仕上げた[煮穴子まぶし]名古屋市北区黒川駅前の鮨と酒悠久の新ランチ。煮汁を毎回捨てずに継ぎ足して煮る秘伝タレで仕上げた濃厚な煮穴子は鰻にも劣らない最高の一品

特大の煮穴子を2尾使い、ひつまぶし風に仕上げた[煮穴子まぶし]名古屋市北区黒川駅前の鮨と酒悠久の新ランチ。煮汁を毎回捨てずに継ぎ足して煮る秘伝タレで仕上げた濃厚な煮穴子は鰻にも劣らない最高の一品

2023.01.10by Foooood編集部
更新日:2023.01.08

穴子をよく使う鮨職人だからこそできた、新名古屋名物を目指す。

鮨と酒悠久の新ランチの煮穴子まぶし!特大ふわとろ一本煮穴子を2尾使用し、名古屋名物のひつまぶしのように色んな味で食べて頂きます。特徴としては、修行時代のレシピをもとに考案した煮汁を毎回捨てずに継ぎ足し継ぎ足し煮る濃厚な秘伝のタレは、鰻屋のタレに非常に似ており、旨味も濃厚で白米に凄く合います。新しい名古屋名物を目指します。

Contents

煮穴子まぶしセット   1500円(1650円税込)

鮨と酒悠久の名物特大ふわとろ一本煮穴子が2尾も入り さらに、握り鮨3貫、小鉢、出し汁が付きます。

・こだわりの秘伝のタレ

高級寿司割烹のお店で8年修行した時の、穴子のつめタレのレシピを元に、アレンジを加え作り上げた秘伝のタレ。そのタレを使い煮穴子を煮上げ、毎日毎日タレを継ぎ足して煮ていく事で、旨味の濃い煮穴子が完成しました。

 

・鮨屋なのに、煮穴子まぶしを作ろうと思ったきっかけは?

当店の一番人気のふわとろ煮穴子を、いつも召し上がる常連様が、この煮穴子なら白米にのせてかきこみたい!とのお声を頂き、「確かに!」と思い、常連様に作りました。
鮨屋なので、シャリ以外の考えに中々至りませんでしたが、お客様が美味しく食べている姿を見て、お客様に喜んでもらうこと事が一番と思い、鮨屋なのに、穴子飯を始める事にしました。

また、そこから実際に試作しながら食べていくうちに、この甘辛秘伝のタレで煮込んだ穴子は鰻に似てると思い、似てるなら、名古屋名物のひつまぶしにもなるんじゃないかと思い、試行錯誤の末に、鰻にも負けない最高に美味い煮穴子まぶしが出来ました。
もちろん、鮨の方も自信作ですので、お客様のその日の気分で決めてもらえば良いかと思っております。

​煮穴子まぶしの召し上がり方

・1膳目
そのままで穴子の味を!

・2膳目
薬味を加えて

・3膳目
出し汁をかけて

最後は、お好みでお召し上がりください。

店舗情報

*鮨と酒 悠久

*住所
愛知県名古屋市北区城見通り3丁目11番、12番、13番
黒川バスターミナルビル1F
(地下鉄名城線黒川駅3番出口の前、または、地下鉄エレベーターの目の前)

*電話番号
052-908-2700

*営業時間
・ランチ
11:30~14:00(L.O13:45)
・ディナー
17:00~21:00(L.O.20:45)
*年中無休

*ホームページ
https://sushitosake-yukyu.studio.site 

*Instagram
https://instagram.com/sushi_to_sake_yukyu?r=nametag

*食べログ
https://tabelog.com/aichi/A2301/A230110/23082066/

*アプリ
・iOS:
https://apps.apple.com/jp/app/id1642645577
・Android:
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.active.yukyu&hl=ja

※本記事で紹介している情報は掲載時点のものです。

この記事が気に入ったらいいね!で
最新記事をお届けします

この記事を書いた人

Foooood編集部

グルメに関する体験と感動をお届けいたします。

記事が気に入ったらシェアしよう

関連記事Related articles

一緒に読まれている記事Articles that are read together