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カラダを動かす人を応援する「ダノンオイコス」より、期間限定製品「ダノンオイコス 脂肪0 ゴールデンパイナップル」 発売開始

2022.04.27by Foooood編集部
更新日:2022.04.27

ゴールデンパイナップルの甘さとヨーグルトの爽やかな酸味がマッチした、おいしいプロテインチャージ

ダノンジャパン株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:ローラン・ボワシエ)は、高タンパク質で、すべてのスポーツをする人を応援する “カラダ動かす、ジブン追い越す“ 水切りヨーグルト「ダノンオイコス」より、期間限定製品、「ダノンオイコス 脂肪0(ゼロ) ゴールデンパイナップル」を、5月9日(月)より全国のコンビニエンスストア向けに、5月16日(月)より同スーパーマーケット向けに出荷を開始いたします。

「ダノンオイコス 脂肪0 ゴールデンパイナップル」は、タンパク質含有量を10.1gとし、脂肪0およびたったの91kcal(1カップあたり)で、パイナップルの持つ甘みとさわやかなヨーグルトの後味を楽しめる水切りヨーグルトです。ゴールデンパイナップルのソースは自然な甘さで水切りヨーグルトのおいしさを引き立てるとともに、果実と果肉の鮮やかな黄色の外観は、目で見ても楽しむことができます。

「ダノンオイコス」は、スポーツをする全ての人のカラダづくりをタンパク質でサポートしています。
「ダノンオイコス 脂肪0 ゴールデンパイナップル」のパッケージは、アメリカンフットボールの選手をモチーフにしています。高校生から社会人まで、アメリカンフットボールをプレイしたり、観戦して楽しむことができるシーズンの始まりにおいて、激しくカラダを動かし、エネルギーを必要とするアメリカンフットボール選手をモチーフにしたオリジナルデザインで新登場。ボールをパイナップルに見立てる遊び心と、プレーヤーの力の源となる筋肉の部分にアルファベットで「オイコス」と「プロテイン」の文字をあしらっています。これは、今日の自分を追い越して前に進んでいく、スポーツをする全ての人へ「ダノンオイコス」がカラダづくりをサポートするというメッセージを表現しています。

【製品特長】タンパク質含有量は、1カップあたり10.1g(栄養成分表示)。日本人の食事摂取基準*では、一日に必要なタンパク質は摂取エネルギーの13~20%が理想とされており、成人男性は一日60g、成人女性は一日50gが理想の推奨量とされています。
脂肪ゼロとは思えないクリーミーで濃密な食感は、100kcal未満という低カロリーでも高い満足感が得られます。
・通常のヨーグルトと比べ、乳原料が3 倍、タンパク質が2 倍で、ヘルシーかつ濃厚なヨーグルトです。(当社従来品と比較)
*厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より

【製品データ】

製品名「ダノンオイコス」ヨーグルト 脂肪0 ゴールデンパイナップル
(製品短縮名:ダノンオイコス ゴールデンパイナップル)
製造者ダノンジャパン株式会社
館林工場 群馬県館林市下早川田町 366-1
種類別発酵乳
出荷日2022年5月9日 (月)(コンビニエンスストア向け)
2022年5月16日 (月)(スーパーマーケット向け)
※期間限定
発売地域全国 (物流可能エリア)
賞味期限(保存方法)39日間 (要冷蔵(10℃以下))
内容量113 g (1カップ)
希望小売価格オープン価格
原材料乳製品(国内製造)、パイナップル果肉・果汁、砂糖、キャロットエキス/増粘剤(加工でんぷん、増粘多糖類)、酸味料、香料、クエン酸カルシウム、(一部に乳成分を含む)
栄養成分表示(1カップ 113gあたり)エネルギー:91kcal、たんぱく質:10.1g、脂質:0g、炭水化物:12g、食塩相当量:0.2g、カルシウム:125mg

Contents

■OIKOS(オイコス)について

■OIKOS(オイコス)について https://www.danone.co.jp/oikos/
「ダノンオイコス」は、独自の水切りヨーグルト製法を用いた、濃密でクリーミーな食感が特徴のギリシャ ヨーグルトです。高タンパク質で満足感が高いにもかかわらず、脂肪ゼロ、100kcal未満という特長から、朝食はもとより、間食や午後のおやつ、夜食など幅広い喫食機会で支持されています。特にスポーツをする人にとってタンパク質は体を動かす原動力となる重要な栄養素で、「ダノンオイコス」は手間なく、効率的においしくタンパク質をとっていただけます。「カラダ動かす、ジブン追い越す。」をタグラインに、スポーツをはじめ体を動かす人々の良質なタンパク質補給を応援します。

■ダノンジャパンについて

■ダノンジャパンについて http://www.danone.co.jp
ダノンは1980年に「味の素ダノン株式会社」として日本市場に初めて参入し、1992年に「カルピス味の素ダノン株式会社」を設立しました。2007年に100%子会社としてダノン傘下に入り、社名を「ダノンジャパン株式会社」に改めました。ダノンの日本法人であるダノンジャパン株式会社は、チルド乳製品では「ダノンオイコス」「ダノンデンシア」「ダノンビオ」「ダノンヨーグルト」「プチダノン」「ベビーダノン」、植物性食品「アルプロ」を提供するとともに、ウォーターでは「エビアン」ブランドのサポートをしています。

また、ダノンジャパンは、日本の大手消費財メーカーおよび食品業界で初となるB Corp認証を2020年5月に取得しました。B Corpは、米国のペンシルベニア州に拠点を置く、非営利団体B Labが運営する国際的な認証制度で、社会や環境に配慮した事業活動において一定の基準を満たした企業のみに与えられるものです。 ダノンジャパンのB Corp認証取得に関する詳しい内容はこちら

■ダノンについて

■ダノンについて http://www.danone.com
ダノンは、チルド乳製品と植物由来の製品、ウォーター、専門栄養食品をあわせた、健康に焦点を当てた3事業で急成長を遂げている、飲食業界における地域密着型のリーディングカンパニーです。「私たちの健康と健全な地球は繋がっている」という強い信念のもと、ダノンは「One Planet. One Health」というビジョンを掲げ、より健康で持続可能な飲食習慣を促すことを目指しています。食の革命(フードレボリューション)を加速させ、すべてのステークホルダーに優れた持続可能で収益性の高い価値を創造するために、ダノンは9つの2030年目標を定め、そして、フランス版の「Public Benefit Corporation」(※アメリカの法人格)である、「Entreprise à Mission(使命を果たす会社)」モデルを採用した初の上場企業として道を切り開いてきました。ダノンは、「より多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という目的を掲げ、定款に定められた社会、社会的、環境的な目標に取り組み、国連の持続可能な開発目標(SDGs)に沿って、効率的で責任のある包摂的な方法で事業を展開することを約束します。また、ダノンは、2025年までにB CorpTM認証を取得した最初の多国籍企業の一つとなることを目指しています。

ダノンは、世界120以上の市場で事業展開し、全従業員は10万人を越えます。2021年の売上は242億ユーロでした。ダノンには、国際的に認知度の高いブランド(「アクティビア(日本では「ダノンビオ」として販売)」「アクティメル」「アルプロ」「アプタミル」「ダネッテ」「ダノニーノ」「ダニオ」「エビアン」「ニュートリシア」「ニュートリオン」「ボルヴィック」など)や、ローカルブランド(「アクア」「ブレディナ」「ボナフォン」「カウ・アンド・ゲート」「ホリゾーン オーガニック」「マイゾーン」「オイコス」「プロストヴァシキーノ」「シルク」「ヴィーガ」など)があります。ダノンは、ユーロネクスト・パリ証券取引所と、米国預託証券プログラムを通じて、OTCQXに上場しています。Vigeo EirisやSustainalyticsが運用するサステナビリティインデックスをはじめ、「エティベル・サステナビリティ・インデックス」、「MSCI ESGインデックス」、「FTSE4Goodインデックスシリーズ」、「ブルームバーグ・ジェンダー・イクオリティ・インデックス」、「アクセス・トゥー・ニュートリション・インデックス」などの主要な社会的責任投資インデックスに選出されています。

※本記事で紹介している情報は掲載時点のものです。

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